『ドラゴンボール超』でビルスが本編初登場するのは第2話、悟空と初めて戦うのは第5話です。
シリーズ全体でのビルスの初出は、2013年3月30日公開の劇場版『ドラゴンボールZ 神と神』。第2話・第3話・第5話は役割が違うため、「ビルスは何話から出る?」という疑問を時系列で整理すると、とても分かりやすくなります。東映アニメーション+2東映アニメーション+2
『ドラゴンボール超』ビルスは何話で登場?初登場は第2話
結論からいうと、テレビアニメ『ドラゴンボール超』の本編でビルスが登場するのは第2話「約束のリゾートへ! ベジータが家族旅行!?」です。
第2話は2015年7月12日に放送されました。東映アニメーション公式のあらすじにも、ベジータがブルマ、トランクスと家族旅行をする一方、宇宙では「39年ぶりに目覚めた破壊神ビルス」が予知夢の相手を思い出そうとしていることが明記されています。東映アニメーション
ここは「第3話がビルス初登場」と混同しやすいところですが、初登場という意味なら第2話です。
一方、第3話ではビルスと「超サイヤ人ゴッド」が物語の中心へ入り、第5話でようやく悟空とビルスが直接ぶつかります。東映アニメーション+1
検索目的ごとに整理すると、次のようになります。
知りたいこと 話数・時期 ポイント
シリーズ全体でビルスが初登場した作品 2013年3月30日公開『ドラゴンボールZ 神と神』 ビルスというキャラクターの初出
『ドラゴンボール超』本編でビルスが初登場 第2話・2015年7月12日 39年ぶりに目覚めたビルスが描かれる
ビルスが物語の中心に入る 第3話・2015年7月19日 超サイヤ人ゴッド探しが本格化
悟空とビルスが初対決 第5話・2015年8月9日 界王星で悟空VSビルス
ビルスが地球へ来る 第6話・2015年8月16日 ブルマの誕生パーティーへ
超サイヤ人ゴッドが誕生 第9話・2015年9月6日 悟空が神の領域へ
ビルス編の決着 第14話・2015年10月11日 悟空とビルスの戦いが終局へ
各話の放送日は東映アニメーションの公式エピソード一覧でも確認できます。東映アニメーション
つまり、「ビルスが出てくるところから見たい」という人は第2話から、「ビルスの目的が分かるところから見たい」なら第3話から、「悟空VSビルスを見たい」なら第5話からが目安です。
この3つを分けて考えることが、「ビルスは何話?」という疑問を解く一番シンプルな方法だと思います。
第1話は2015年7月5日放送の「平和の報酬1億ゼニーは誰の手に!?」で、魔人ブウとの戦いを終えた後の悟空たちの日常から物語がスタートします。第2話になって、地球側の日常とはまったく異なる場所でビルスの存在が姿を現すわけです。東映アニメーション+1
個人的に面白いのは、この配置です。
『ドラゴンボール超』は、いきなり悟空とビルスを戦わせません。
ベジータの家族旅行という穏やかなエピソードの裏側で、宇宙では「破壊神」が目覚めている。
日常のすぐ外側で、とんでもない存在が動き始めている。
その温度差があるからこそ、ビルスの不気味さがじわじわと大きくなっていくのです。
ビルスのシリーズ初登場はいつ?2013年『ドラゴンボールZ 神と神』
では、『ドラゴンボール』シリーズ全体で見た場合、ビルスが最初に登場したのはいつなのでしょうか。
答えは、2013年3月30日に公開された劇場版『ドラゴンボールZ 神と神』です。
ドラゴンボールオフィシャルサイトのビルス紹介でも、ビルスの「初出」は映画『ドラゴンボールZ 神と神』と明記されています。東映アニメーションの当時の公式情報でも、同作が3月30日に公開されたことを確認できます。ドラゴンボールオフィシャルサイト+1
つまり時系列を間違えないためには、
**2013年『神と神』でビルス誕生
→2015年『ドラゴンボール超』でビルスとの出会いをテレビシリーズとして再構成**
という流れを押さえておけば大丈夫です。ドラゴンボール公式のシリーズ年表でも、2013年に『神と神』、2015年にテレビアニメ『ドラゴンボール超』が始まった流れが確認できます。ドラゴンボールオフィシャルサイト
『神と神』で登場したビルスは、悟空たちのいる第7宇宙の破壊神です。
ドラゴンボールオフィシャルサイトでは、創造を司る界王神と対になる存在で、星や生命の破壊を司る神と紹介されています。また、超サイヤ人ゴッドと戦う予知夢を見て、39年の眠りから目覚めたことも説明されています。ドラゴンボールオフィシャルサイト
テレビ版『ドラゴンボール超』でも、この基本設定は引き継がれています。
東映アニメーションの公式キャラクター紹介では、ビルスは「世界のバランスを保つ破壊を司る神」とされ、機嫌を損ねれば圧倒的な力で星や生命を破壊してしまう一方、おいしいものには目がない人物として紹介されています。声優は山寺宏一さんです。東映アニメーション
このキャラクター造形が、それ以前の代表的な敵とはかなり違います。
フリーザは支配者として悟空たちの前に立ちはだかりました。
セルは完全体へ近づくことを求め、魔人ブウは制御不能な危険そのものとして描かれます。
しかしビルスは、そもそも「悪だから倒す」という枠に収まりません。
彼にとって破壊は宇宙における役割でもあり、悟空たちの価値観だけでは測れない存在です。
ここが、ビルスが一章だけのボスで終わらなかった大きな理由だと私は感じています。
なぜ「ビルスは第3話登場」と間違えやすい?第2話との違い
「ビルスは第3話から」と覚えている人がいても、それほど不思議ではありません。
なぜなら、第2話は初登場回、第3話はビルス編の目的が明確になる回だからです。
第2話では、ベジータ一家の家族旅行と並行して、39年ぶりに眠りから覚めたビルスが描かれます。
ビルスは予知夢で見た、自分のライバルになり得る存在の名前を思い出そうとしています。ここではまだ、「何者を探しているのか」が完全には整理されていません。東映アニメーション
続く2015年7月19日放送の第3話「夢の続きはどこだ!? 超サイヤ人ゴッドを探せ!」では、一気に話が動きます。
老界王神は破壊神ビルスが39年ぶりに目覚めたことを察知し、悟空がビルスの存在を知れば戦いを挑みかねないと警戒します。
一方のビルスは予言魚との会話から、予知夢で見た自分のライバルになり得る存在が「超サイヤ人ゴッド」だと確信します。東映アニメーション
つまり、
- 第2話=ビルスという人物のテレビ本編初登場
- 第3話=ビルスが超サイヤ人ゴッドを探す物語の本格始動
- 第5話=悟空とビルスの初対決
という役割分担になっています。
私はここを区別しておくことが、この記事で最も大切なポイントだと思っています。
単に「何話?」と検索すると、一つの数字だけを知りたくなります。
けれど実際には、「姿を初めて見る話」と「ビルス編が本格的に始まる話」と「悟空と戦う話」が別々なのです。
特に第3話はタイトルに「超サイヤ人ゴッドを探せ!」と入っているうえ、ビルスの目的がはっきりするため、視聴した印象として「ここからビルス編が始まった」と感じやすいのでしょう。
これは間違った感覚ではありません。
ただし、初登場の話数を尋ねられた場合の答えは第2話です。東映アニメーション+1
この違いを最初に整理しておけば、配信サービスなどで話数を探す場合も迷いにくくなります。
悟空VSビルスは第5話!超サイヤ人ゴッド登場は第9話
「ビルスが登場する回」という言葉から、多くの人が思い浮かべるのは悟空との戦いではないでしょうか。
悟空とビルスの最初の直接対決は、第5話「界王星の決戦! 悟空VS破壊神ビルス」です。
第5話は2015年8月9日に放送されました。
超サイヤ人ゴッドを探して界王星を訪れたビルスに対し、悟空はその強さを知ると、界王の制止を聞かずに戦いを申し込みます。超サイヤ人、超サイヤ人2、そして超サイヤ人3へと段階的に力を上げますが、それでもビルスとの差は圧倒的でした。東映アニメーション
ここで重要なのは、悟空が「惜しくも負ける」のではないことです。
従来の強さの延長線では、ほとんど話にならない。
この実力差によって視聴者にも、「超サイヤ人ゴッドという新しい力が必要なのだ」と納得できる土台が作られています。
その後、ビルスは地球へ向かいます。
2015年8月16日放送の第6話では、事情を知らないブルマがビルスたちを自分の誕生パーティーへ招待。ビルスの恐ろしさを知るベジータは、家族と地球を守るため、とにかくビルスを怒らせないよう立ち回ります。東映アニメーション+1
これが『ドラゴンボール』らしくて、私はとても好きです。
宇宙そのものを脅かすほど強い神が、地球で料理を楽しんでいる。
戦えば絶望的なのに、おいしい食べ物があれば機嫌がよくなる。
圧倒的な神と生活感のあるコメディが同じ画面に存在する。
この落差によって、ビルスは単なる「強さを測るためのキャラクター」ではなくなっていきます。
第7話ではプリンをめぐって魔人ブウと衝突し、怒ったビルスにピッコロ、18号、天津飯、ゴテンクスたちが挑みますが歯が立ちません。悟飯も倒され、ベジータすら恐怖によって思うように攻撃できない状況が描かれました。東映アニメーション
そしてブルマへの一撃を目にしたベジータが怒りを爆発させます。
続く第8話の公式あらすじでも、その状態のベジータがビルスへ挑んだものの、それでもビルスを倒せる可能性はなかったことが示されています。東映アニメーション
ここでビルスの強さは、数字ではなく「登場人物の反応」で伝えられています。
悟空が勝てない。
悟飯たちも勝てない。
そして、あれほど誇り高いベジータさえ最初は恐怖する。
私は、この見せ方がとても巧みだと思っています。
戦闘力の数値を提示するより、これまで強さを知り尽くしてきたキャラクターたちが怯える姿を見せたほうが、「この相手は今までとは違う」と直感的に伝わるからです。
そして2015年9月6日放送の第9話「お待たせ、ビルス様 ついに超サイヤ人ゴッド誕生!」で、いよいよ悟空が超サイヤ人ゴッドへ至ります。東映アニメーション+1
神龍によって、超サイヤ人ゴッドを生み出す方法が明かされます。
正しい心を持つサイヤ人たちの力が必要となり、人数が一人足りないと思われましたが、ビーデルのお腹に悟飯との子どもが宿っていることが分かり、条件が整います。東映アニメーション

ここから第10話以降、本格的な「神と神」の戦いへ入っていきます。
第10話から第14話にかけて悟空とビルスの戦いが続き、第14話「これがオラのありったけの力だ! 決着!神と神」は2015年10月11日に放送されました。東映アニメーション公式のあらすじでも、悟空がビルスを前に敗北を覚悟しながら最後まで力を振り絞る姿が描かれています。ラインアップ+1
ここまでを見ると、第2話で静かに目覚めたビルスが、第14話まで約3か月をかけて『ドラゴンボール超』の世界そのものを変えていったことが分かります。
ビルス登場が『ドラゴンボール超』の転換点になった理由は?
ここからは、作品を長く見てきた一人としての考察です。
私はビルスの登場を、「新しい強敵が追加された瞬間」ではなく、『ドラゴンボール』の強さの天井が取り払われた瞬間だと考えています。
フリーザ編でも、セル編でも、魔人ブウ編でも、悟空たちは途方もない強敵と戦ってきました。
それでも物語の基本には、「修行して限界を超えれば、いつか相手へ届く」という感覚がありました。
ところがビルスは違います。
超サイヤ人3の悟空が挑んでも、大きな壁として立ちはだかる。
超サイヤ人ゴッドという新しい領域へ入っても、すぐに「悟空がビルスを超えて終わり」にはならない。
公式キャラクター紹介でも、ビルスは単なる悪役ではなく、第7宇宙で破壊を司る神として位置づけられています。東映アニメーション+1
これが物語の構造を大きく変えました。
ビルスは「倒したら退場するラスボス」ではなく、悟空たちがまだ知らない世界の広さそのものを示す基準になったからです。
さらに、その傍らにはウイスがいます。
悟空とベジータがその後より高い領域へ進んでいく流れを考えても、ビルスとの出会いは単なる一戦ではありません。
悟空たちが「神の領域」と接続する入口になりました。
また、ビルスの登場によって、物語の緊張感の作り方も変わっています。
悪意があるから怖いのではありません。
何をするか分からないから怖い。
その一方で食事を楽しみ、地球の文化に興味を持つ。
2026年4月に公開された『ドラゴンボール超 ビルス』関連の公式記事で、シリーズのエグゼクティブプロデューサー伊能昭夫氏も、ビルスについて強大な力と「何をするか分からない神」への畏怖を感じさせる存在だと説明し、『ドラゴンボール超』はビルスの存在によって動き始めるシリーズだという趣旨を語っています。ドラゴンボールオフィシャルサイト
これは、ビルスというキャラクターを理解するうえで非常に重要な言葉だと思います。
ビルスは「悟空が倒さなければならない敵」だから重要なのではありません。
ビルスが現れたことで、悟空が生きている世界よりさらに上の階層が存在すると分かった。
そこに意味があります。
第2話でビルスが目覚めた瞬間、『ドラゴンボール超』の物語もまた、それまでとは違う方向へ目を覚ました。
そう考えると、「ビルスは何話で登場する?」という一見シンプルな疑問が、実はシリーズ最大級の転換点につながっているのが面白いところです。
2026年『ドラゴンボール超 ビルス』はいつ放送?最新情報を整理
そして2026年、ビルスとの出会いが再び大きく取り上げられることになりました。
2026年1月25日、幕張メッセで開催された「ドラゴンボール ゲンキダマツリ」で、『ドラゴンボール超 ビルス』が2026年秋からフジテレビで放送されることが正式発表されました。ドラゴンボールオフィシャルサイト
『ドラゴンボール超 ビルス』は、単純に2015年版をそのまま再放送する作品ではありません。
公式は『ドラゴンボール超』の「エンハンスド版」と説明しており、大幅な新規カット追加、既存カットの改修、全カットの再撮影、劇伴や効果音の追加を伴う新規ダビング、さらに物語の再構築を行ったとしています。ドラゴンボールオフィシャルサイト
最新の映像表現を用い、鳥山明さんの原案や世界観をより忠実かつ精密に表現することも制作方針として発表されています。ドラゴンボールオフィシャルサイト
さらに2026年4月20日には、新規映像で構成された「超激闘トレーラー」が公開されました。
トレーラーでは悟空とビルスの戦いが新たな映像で描かれ、ラストにはフリーザの姿も登場しています。孫悟空役の野沢雅子さん、ビルス役の山寺宏一さんらのコメントも公開されました。ドラゴンボールオフィシャルサイト
ここで注意したいのが、具体的な放送開始日です。
2026年8月18日時点で、私が確認できた公式情報では「2026年秋より放送開始」までが発表されており、具体的な初回放送日はまだ示されていません。
実際、2026年8月7日にドラゴンボールオフィシャルサイトが公開した「ニューヨーク・コミコン2026」の告知でも、『ドラゴンボール超 ビルス』について「2026年秋より放送開始」と案内されています。東映アニメーションの2026年7月31日時点のIR資料でも「26/秋」とされています。ドラゴンボールオフィシャルサイト+1
そのため、「10月○日から」といった具体的な日付を現段階で断定するのは避けたほうが安全です。
最新情報については今後の公式発表を確認する必要があります。
それにしても、2013年の『神と神』から13年が経った2026年に、再び「ビルスとの出会い」が作品タイトルそのものになるのは興味深いものがあります。
ビルスはすでにファンにとって未知の新キャラクターではありません。
それでも改めて彼との出会いを再構築する。
私はそこに、ビルス編が『ドラゴンボール超』というシリーズの「土台」だったことが表れているように感じます。
公式側自身が、ビルスの存在によって『ドラゴンボール超』が動き始めるという趣旨を説明していることを踏まえると、今回あえて原点へ戻る意味も見えてきます。ドラゴンボールオフィシャルサイト
初めて見る人にとっては、「なぜ悟空たちは神の領域へ進んだのか」を知る入口になる。
2015年版を見た人にとっては、あのビルスとの最初の遭遇がどのように再構成されるのかを比較する楽しみがあります。
そして第2話、第3話、第5話という初期エピソードを知っておくと、新しい『ドラゴンボール超 ビルス』を見る際にも、「どの部分がどう変えられたのか」という視点を持ちやすくなるはずです。
まとめ|『ドラゴンボール超』ビルスの初登場は第2話、悟空との初戦は第5話
『ドラゴンボール超』でビルスが本編に初登場するのは第2話「約束のリゾートへ! ベジータが家族旅行!?」です。
第2話は2015年7月12日放送で、39年ぶりに目覚めた破壊神ビルスが、予知夢で見た自分のライバルになり得る人物について思い出そうとする姿が描かれます。東映アニメーション
第3話になると「超サイヤ人ゴッド」という名前が明確になり、ビルスの目的が物語の中心へ入ります。
そして第5話「界王星の決戦! 悟空VS破壊神ビルス」で、悟空とビルスが初めて直接対決します。東映アニメーション+1
したがって、答えを短く整理すると、
- テレビ版でビルスを最初から見たい:第2話
- ビルス編の本筋から見たい:第3話
- 悟空VSビルスを見たい:第5話
- 超サイヤ人ゴッド誕生を見たい:第9話
- シリーズ全体でのビルス初登場:2013年『ドラゴンボールZ 神と神』
となります。ドラゴンボールオフィシャルサイト+4東映アニメーション+4東映アニメーション+4
私は、ビルスの登場を『ドラゴンボール超』における「強さの天井が消えた瞬間」だと感じています。
超サイヤ人3でも届かない相手が現れ、悟空は神の領域へ踏み込みます。
しかも、その神を倒して物語が終わるのではありません。
ビルスという「まだ届かない基準」が残ったことで、『ドラゴンボール』の世界は再び大きく広がっていきました。
そして2026年秋には、その出発点を新規カットや再撮影、物語の再構築によって描く『ドラゴンボール超 ビルス』がフジテレビで放送予定です。2026年8月18日時点では具体的な初回放送日は公式発表を確認できないため、今後の続報に注目したいところです。ドラゴンボールオフィシャルサイト+1
第2話で静かに目覚めた一柱の破壊神。
振り返れば、その目覚めこそが、悟空たちを「神と宇宙の物語」へ連れていく最初の一歩だったのです。
よくある質問
『ドラゴンボール超』でビルスの初登場は何話?
第2話「約束のリゾートへ! ベジータが家族旅行!?」です。
2015年7月12日に放送され、39年ぶりに目覚めた破壊神ビルスが、予知夢で見たライバルについて思い出そうとする場面が描かれています。東映アニメーション
悟空とビルスが初めて戦うのは何話?
第5話「界王星の決戦! 悟空VS破壊神ビルス」です。
2015年8月9日放送。界王星を訪れたビルスに悟空が戦いを申し込み、超サイヤ人から超サイヤ人3まで力を上げながら挑みます。東映アニメーション
『ドラゴンボール超 ビルス』はいつ放送される?
公式発表では、2026年秋よりフジテレビで放送予定です。
2026年8月18日時点で確認できる公式情報では具体的な放送開始日はまだ示されておらず、8月7日公開の公式情報でも「2026年秋より放送開始」と案内されています。ドラゴンボールオフィシャルサイト+1
執筆:みらくる(アニメ・ドラマ考察ブロガー|感情言語化スペシャリスト)



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