アニメ『ワールド イズ ダンシング』の公式PV・映像は、2026年8月12日時点で公式MOVIEページに7本掲載されています。
アニメ化決定PVからティザーPV、メインPV、『謡』編、放送直前PV、OP・ED映像まで、公開順に追うと鬼夜叉の物語と「舞」を映像化する狙いが見えてきます。
※本記事にはアフィリエイト広告(PR)を含みます。
『ワールド イズ ダンシング』のPVは全部で何本?公開日を一覧で確認
結論から言うと、TVアニメ『ワールド イズ ダンシング』公式サイトの「MOVIE」ページで確認できる主要映像は7本です。
公式サイトでは、それぞれの「PLAY MOVIE」からYouTubeの公式動画へ移動できます。掲載されているのは、SHOCHIKU animeチャンネルで公開された正規の映像です。
公開日 公式映像 主な解禁・見どころ
2026年1月21日 アニメ化決定PV TVアニメ化、鬼夜叉の物語、「なぜ人は舞うのか」という作品の核
2026年3月17日 ティザーPV 7月放送、石也・コガネ・増次郎・観阿弥・十二五郎ら追加キャスト
2026年5月7日 メインPV 7月2日放送開始、足利義満ら追加人物、OP「終宵」
2026年6月5日 メインPV『謡』編 犬王・白拍子のキャスト、鬼夜叉と増次郎による劇中歌
2026年6月22日 放送直前PV EDテーマhockrockb「名もない花」
2026年7月2日 オープニング映像 マカロニえんぴつ「終宵」と完成版OP映像
2026年7月13日 エンディング映像 hockrockb「名もない花」と第1話クレジット入りED映像
2026年1月21日の初報から7月13日のED公開まで、約半年かけて情報が段階的に開示されてきたことが分かります。
ここが今回、7本をまとめて見る意味だと私は考えています。
単純に「新しいPVほど情報量が多い」というだけではなく、最初は鬼夜叉一人の疑問だったものが、人との出会い、謡、音楽、完成したOP・EDへと広がっていくからです。
なお、YouTubeで探す場合は、次の公式動画タイトルをそのまま検索すると見つけやすいです。
「TVアニメ『ワールド イズ ダンシング』アニメ化決定PV」
「TVアニメ『ワールド イズ ダンシング』ティザーPV」
「TVアニメ『ワールド イズ ダンシング』メインPV」
「メインPV『謡』編 TVアニメ『ワールド イズ ダンシング』」
「TVアニメ『ワールド イズ ダンシング』放送直前PV」
「OP映像 TVアニメ『ワールド イズ ダンシング』」
「ED映像 TVアニメ『ワールド イズ ダンシング』」
公式サイトMOVIEページでも、この7本が同じ順番で案内されています。
「PVを実際に見たい」という方は、TVアニメ公式サイト→MOVIE→各「PLAY MOVIE」と進むのが最も分かりやすいでしょう。
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アニメ化決定PVとティザーPVでは何が分かった?
『ワールド イズ ダンシング』のTVアニメ化が正式発表されたのは、2026年1月21日です。
原作は三原和人さんによる漫画『ワールド イズ ダンシング』。講談社「モーニング」で連載された全6巻の作品で、後に世阿弥となる少年・鬼夜叉を主人公にしています。
物語の舞台は1374年。
南朝と北朝の二つの朝廷が対立を続ける時代、北朝の征夷大将軍・足利義満が力を強めていく中で、観世座の座頭・観阿弥の子として生まれた鬼夜叉が「なぜ人は舞うのか」という疑問を抱きます。
1月21日のアニメ化決定PVは「問い」を見せる映像
最初のアニメ化決定PVで強く打ち出されたのは、歴史上の偉人として完成した「世阿弥」ではありません。
まだ自分が何者になるのか分からない鬼夜叉と、彼の中に芽生えた「なぜ人は舞うのか」という問いです。
公式の発表でも、このPVでは時代の厳しさとともに、鬼夜叉が衝撃的な舞と出会う過程が描かれると説明されています。
この構成が私はとても好きです。
「能を大成した世阿弥の伝記ですよ」と知識から入るのではなく、一人の少年が「別に舞わなくても生きていけるのに、どうして人は舞うのだろう」と感じるところから視聴者を物語へ連れていくからです。
監督は『舟を編む』『バクテン!!』などを手掛けた黒柳トシマサさん、鬼夜叉役は花守ゆみりさん。
題字はNHK大河ドラマ『光る君へ』で題字と書道指導を担当した根本知さんです。
根本さんは公式コメントで、世阿弥にとって重要だった「花」という概念を題字制作のテーマにしたことを説明しています。
『風姿花伝』や『花鏡』へとつながる「花」が、物語だけではなく作品タイトルの筆致にまで入り込んでいるわけです。
3月17日のティザーPVで世界が一気に広がった
次に公開されたティザーPVは2026年3月17日。
このタイミングで、石也役の土屋神葉さん、コガネ役の内田真礼さん、増次郎役の朴璐美さん、観阿弥役の小西克幸さん、十二五郎役の石谷春貴さんの出演が発表されました。
さらに型付監修の津村禮次郎さん、振付の森山開次さんら、舞台芸能をアニメーションへ落とし込むスタッフ陣についても情報が広がっています。
アニメ化決定PVが「鬼夜叉の内側」を見せた映像だとすれば、ティザーPVは鬼夜叉の周囲にいる人間たちを見せ始めた映像と捉えると分かりやすいでしょう。
特に重要なのは、鬼夜叉が一人で天才へ駆け上がる物語ではないことです。
友人、家族、競争相手、舞に関わる人々と出会い、自分とは違う「よい」に触れながら、鬼夜叉自身の価値観が何度も揺さぶられていく。
私はこの作品の面白さは、才能そのものよりも、他人の表現に心を動かされた人間がどう変わっていくのかにあると感じています。
だからこそ、登場人物が増え始めるティザーPVは、物語の本当の輪郭が見え始める一本なのです。
メインPV・『謡』編・放送直前PVでは何が初解禁された?
情報量が一気に増えるのが、5月から6月に公開された3本です。
ここから『ワールド イズ ダンシング』は、「世阿弥の少年時代を描く歴史アニメ」という説明だけでは収まらない作品になっていきます。
5月7日メインPV|足利義満とOP「終宵」が解禁
2026年5月7日、メインPVとキービジュアルが公開され、TVアニメが7月2日22時から順次放送開始となることが正式発表されました。
メインPVでは、鬼夜叉と足利義満の出会いが大きく扱われています。
足利義満役は櫻井孝宏さんです。
さらに二条良基役の飛田展男さん、業子役の能登麻美子さん、アニメオリジナルキャラクター・千晴役の水瀬いのりさん、サツキ役の瀬戸芭月さんらも解禁されました。
そしてオープニングテーマが、マカロニえんぴつ「終宵」であることもこのメインPVで初公開されています。
ここでPVの性質が大きく変わります。
鬼夜叉が「自分にとってのよい」を探す少年だとすれば、義満は大きな権力を持ちながら「人の心を惹きつけるもの」を求める人物として配置されています。
立場はまったく違う二人ですが、人間の心を動かすものとは何なのかを探している点では似ている。
私は、この対比が『ワールド イズ ダンシング』を単なる芸道成長物語ではなくしていると考えています。
舞は個人的な表現である一方、観客や権力、社会とも無関係ではいられません。
「自分が良いと思うもの」と「他人から求められるもの」の間で揺れる感覚は、現代のクリエイターにもそのまま通じます。
6月5日メインPV『謡』編|動きだけでなく「声」に焦点
2026年6月5日には、メインPV『謡』編が公開されました。
ここでは犬王役が松田洋治さん、白拍子役が沢城みゆきさんであることが発表され、鬼夜叉役の花守ゆみりさんと増次郎役の朴璐美さんによる劇中歌も先行公開されています。
公式発表によると、PVは犬王の言葉から始まり、静かな猿楽の場面から鬼夜叉と増次郎の歌唱へつながっていきます。
タイトルがわざわざ「謡」編となっていることは重要です。
アニメで「能」を表現すると聞くと、どうしても私たちは作画された舞の動きへ目を奪われます。
しかし、能につながる芸能は身体だけで成立するものではありません。
声、呼吸、リズム、静けさ、音が消えた瞬間まで含めて、舞台上の時間が形作られていきます。
『謡』編を独立したPVとして公開したことからも、制作側が派手に動かすことだけをアニメ化の答えにしていないことが見えてくるように思います。
6月22日放送直前PV|ED「名もない花」を初公開
2026年6月22日に公開された放送直前PVでは、エンディングテーマがhockrockb「名もない花」であることが発表されました。
この曲名も、本作を追ってきた人には印象的です。
世阿弥を語るうえで「花」は重要な言葉であり、題字を担当した根本知さんも「花」を意識して制作したことを明かしています。
そのうえでEDが「名もない花」。
完成された世阿弥ではなく、まだ「鬼夜叉」という少年を主人公にした物語とも美しく重なります。
まだ歴史に名を残していない。
自分の才能にも確信がない。
それでも何かに心を動かされ、舞おうとする。
個人的には「名もない花」という題名が、そんな鬼夜叉の現在地を象徴しているように感じました。
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OP・ED映像はPVと何が違う?公式YouTubeで見るポイント
放送開始後に公開されたのが、完成版のオープニング映像とエンディング映像です。
宣伝用に編集されたPVとは違い、実際に毎話の前後で作品世界を包む映像なので、本編を見たあとに改めて確認すると印象が変わります。
7月2日OP映像|白黒から色づく「終宵」
2026年7月2日、第1話放送開始に先駆けてマカロニえんぴつ「終宵」のオープニング映像が公開されました。
公式は、このOPについて本編とは異なるタッチを採用し、白黒の世界から鮮やかに色づいていく映像として紹介しています。
さらに監督などのスタッフクレジットは、題字を担当する根本知さんが手掛けています。
この「色づく」という演出は、本作と非常に相性がいいと私は思います。
鬼夜叉は最初から自分の進む道を知っている少年ではありません。
誰かの舞を見て、誰かと衝突し、恥ずかしい思いをし、自分の感覚を疑いながら、世界の見え方そのものを変えていく。
白黒だった世界が色を得るように、「よい」と感じるものとの出会いによって人生の解像度が上がっていく。
OP映像は、その変化を短い時間で表しているように見えます。
7月13日ED映像|「名もない花」で余韻を残す
エンディング映像は2026年7月13日に公式公開されました。
公開されたのは、第1話「人はなぜ舞うのか」のクレジットが入った映像で、hockrockb「名もない花」が使用されています。
公式サイトは、第1話放送後に楽曲と映像演出が注目を集めたと紹介しています。
ここではSNSの投稿数や再生数のように変動する数字を使って「大絶賛」と断定するより、作品本編とのつながりを見るほうが大切でしょう。
OPが「これから世界へ飛び込んでいく鬼夜叉」だとすれば、EDはその日に経験した感情を静かに持ち帰る時間に近い。
本編で強い感情を受け取ったあと、すぐ次の情報を叩き込むのではなく、一度その場に座って余韻を味わわせてくれる。
私が『ワールド イズ ダンシング』という作品に感じる魅力は、実はこうした「動く瞬間」と「止まる瞬間」の両方を大切にしていることです。
舞だからこそ動きが必要です。
しかし、ずっと動いているだけでは心を奪う舞にはならない。
止まり、間を置き、次の一歩を待つ。
アニメのOPとEDまで見ると、その思想が映像全体に通っているように感じられます。
『ワールド イズ ダンシング』PVから見えるアニメ版最大の見どころは?
ここからは、7本の公式映像とスタッフ情報を踏まえた私なりの考察です。
私がアニメ版で最も重要だと思うのは、「よい舞とは何か」を台詞で説明するのではなく、視聴者自身に感じさせられるかという一点です。
原作漫画なら、静止画とコマ割りの間を読者の想像力が補ってくれます。
しかしアニメでは実際に動いてしまいます。
劇中人物が「すごい舞だ」と驚いていても、視聴者が何も感じなければ物語の説得力が弱くなってしまいます。
だからこそ本作には、型付監修や振付、能楽に関わる専門スタッフが参加しています。
公式スタッフ欄では、音楽を篠田大介さん、題字を根本知さんが担当するほか、能・舞台表現に関する複数の専門スタッフがクレジットされています。
つまり求められているのは、ただキャラクターを派手に動かすことではありません。
どう立つのか。
どの瞬間に止まるのか。
声をどこまで伸ばすのか。
相手との距離をどう取るのか。
画面の中の空気が切り替わったように感じる瞬間を作れるのか。
そうした細部の積み重ねによって初めて、鬼夜叉が心を奪われた「よい」を私たちも共有できるのだと思います。
そして、この作品を見るうえでもう一つ覚えておきたいのが、制作会社表記です。
2026年1月21日のアニメ化初報では、制作会社はCygamesPicturesと表記されていました。
一方、現在のTVアニメ公式サイトではCypic(サイピク)と表記されています。
これは制作会社が途中で別会社へ変更されたという意味ではありません。
旧CygamesPicturesは2026年4月6日付で「株式会社サイピク」へ社名変更しており、現在の「Cypic」表記はその変更を反映したものです。
初報の記事と現在の公式ページで会社名が違うため、「制作会社が変わったの?」と戸惑いやすい部分ですが、ここは時系列で見ると整理できます。
むしろ、この表記の変化自体が2026年1月から7月まで情報を追った記事だからこそ押さえておきたいポイントです。
鬼夜叉たちは「600年前のクリエイター」と考えると近くなる
『ワールド イズ ダンシング』の舞台は1374年です。
現代から見ると能は「伝統芸能」「古典」という完成されたイメージがあります。
しかし鬼夜叉たちの時代では、まだ「完成した伝統」を守っているわけではありません。
どうすれば観客の心を動かせるのか。
何が面白いのか。
昨日までなかった表現をどう作るのか。
誰かから評価されなかったとき、自分の「よい」を信じられるのか。
そう考えると、彼らは600年前のクリエイターなのだと思います。
動画、漫画、音楽、文章、演劇。
表現方法は違っていても、「自分は良いと思う。でも他人にも届くのだろうか」という不安は、現代の創作にもあります。
鬼夜叉の物語が600年前の出来事なのに妙に生々しく感じられるのは、この部分が時代を超えているからではないでしょうか。
アニメオリジナルキャラクターにも意味がある
原作者・三原和人さんは、アニメでは原作に登場しなかったキャラクターやシーンも描かれることを公式コメントで明かしています。
その一人が水瀬いのりさん演じる千晴です。
公式キャストコメントでは、千晴が性別や立場に悩みながら生きるアニメオリジナルキャラクターであることが示されています。
これは私見ですが、舞台へ立つ人だけではなく、立場によって選択肢を狭められる人を置くことで、「なぜ人は舞うのか」という問いはさらに深くなります。
舞うことが当たり前に許される人。
舞いたいのに舞えない人。
舞う人を見る人。
芸能を支える人。
それぞれ違う場所から「舞」を見ることで、作品タイトルの「ワールド イズ ダンシング」が単に主人公一人の話ではなくなっていくのでしょう。
2026年8月12日現在、本編はどこまで進んでいる?
『ワールド イズ ダンシング』は2026年7月2日から全国9局で放送開始。
TOKYO MXでは毎週木曜22時、BS朝日では毎週金曜23時など、局によって放送日時が異なります。
配信ではPrime Videoが6月29日22時から地上波先行・最速配信、ABEMAが7月2日22時から地上波同時・先行配信。
U-NEXTを含む一般配信サービスは7月3日22時から順次配信開始と案内されています。
2026年8月12日時点では、公式EPISODEページに第七番「狭間にて」まで掲載されています。
Prime Videoの毎週月曜22時という先行配信スケジュールと照らし合わせると、先行配信側では第7話まで進んでいる段階です。
一方でテレビ放送は放送局ごとにタイミングが異なるため、「現在何話?」を確認する際は、自分が利用している放送局・配信サービスを基準にするのが確実です。
そして、ここまで本編が進んだ今だからこそ、PVをもう一度見る価値があります。
放送前にはただ印象的に見えた一瞬の表情が、本編を知った後では別の意味を持って見えることがあるからです。
PVは本来、作品を知ってもらうための宣伝映像です。
しかし完成度の高いPVは、本編を知った後に戻ってくると「短い再編集作品」のようにも楽しめます。
『ワールド イズ ダンシング』では特に、アニメ化決定PVの孤独な問いから、メインPVで人間関係が広がり、『謡』編で声が加わり、OP・EDで一つの世界として完成していく流れがあります。
公開順に見ると、それ自体が鬼夜叉の成長と少し似ているのです。
最初から答えはありません。
誰かと出会うたびに、新しい音や色が増えていく。
私は7本を続けて見たとき、この作品の宣伝設計そのものが、まだ名のない鬼夜叉に少しずつ「花」が加わっていく過程のように感じました。
まとめ|『ワールド イズ ダンシング』PV7本は公開順に見ると面白い
『ワールド イズ ダンシング』公式サイトのMOVIEページでは、2026年8月12日時点で7本の公式映像を確認できます。
2026年1月21日のアニメ化決定PVから始まり、3月17日のティザーPV、5月7日のメインPV、6月5日の『謡』編、6月22日の放送直前PV、7月2日のOP、7月13日のEDへと続きます。
最初の映像で示されたのは、「なぜ人は舞うのか」という鬼夜叉の小さな疑問でした。
そこへ仲間、父、ライバル、足利義満、犬王、白拍子、謡、主題歌が一つずつ加わり、少しずつ世界が大きくなっていきます。
PVだけを一本見るなら、作品の全体像が分かるメインPVが入りやすいでしょう。
ただ、この作品らしさを深く味わいたいなら、私はアニメ化決定PVから公開順に7本を見る方法をおすすめします。
まだ何者でもない少年の世界に、少しずつ人が増え、音が生まれ、色が差していく。
その変化そのものが、『ワールド イズ ダンシング』の物語と重なって見えるからです。
600年以上前の少年が探した「よい」とは何だったのか。
完成された世阿弥の答えを先に知るのではなく、迷い続ける鬼夜叉と一緒に探していけること。
私はそこに、このアニメの一番大きな魅力を感じています。
よくある質問
『ワールド イズ ダンシング』の公式PVは全部で何本?
2026年8月12日時点で、TVアニメ公式サイトのMOVIEページには7本掲載されています。
アニメ化決定PV、ティザーPV、メインPV、メインPV『謡』編、放送直前PV、オープニング映像、エンディング映像です。
『ワールド イズ ダンシング』のPVはYouTubeで見られる?
はい。
公式サイトMOVIEページの各「PLAY MOVIE」から、SHOCHIKU animeチャンネルで公開されている公式YouTube動画へ移動できます。
非公式転載ではなく、公式サイト経由で動画を確認する方法が分かりやすいでしょう。
『ワールド イズ ダンシング』はU-NEXTで配信されている?
2026年8月12日時点では、アニメ公式サイトの一般配信先にU-NEXTが掲載されています。
U-NEXT側の作品ページでも『ワールド イズ ダンシング』は「見放題」として確認できます。なお、最速配信はPrime Videoなので配信タイミングは同じではありません。
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みらくる(男性・43歳)
アニメ・ドラマ考察ブロガー|感情言語化スペシャリスト
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